↓さらに水牛にのって由布島へ。

↓後ろから追ってきた水牛。

↓水牛の由一郎と三味線で沖縄民謡を歌う牛使いさん。

由布島まではほとんど水深が無く、
歩いて渡る人やトラックまで走ってました。
水牛は人が乗ると、運んでいくことが分かるようです。
のんびりのんびりと、、、
が、ふと止まったと思ったら、
牛使いのおじちゃんが水牛の背後を隠すように板をあげました。
↓水牛のうんち w|;゚ロ゚|w デカッ

おしりを見て察知したのか、さすが。。。
おしっこの時間も長かったです。。。
のんびりとのんびりと。。。
つづく。。。









